ミュウとシャケのぬくぬく日記

仲良く喧嘩するミュウとシャケの日記

スポンサードリンク

(孫と猫に)真顔で見られるということ

ニコニコ笑って横になっている孫を娘や妻が見ているので、僕も覗き込んでみる。すると、いままで笑っていた孫の表情がすっと真顔になった。それでも、そのまま見続けていると、眉間に皺がより口がへの字になってくる。

つまり、せっかく好きな人たちに囲まれて機嫌良く笑っていたのに、視界になんか見慣れないむさ苦しいおっさんが現れたからなんかムカつく。泣こうかな。という気持ちが表情に現れたわけである。

泣かれるとイヤなので、僕はその場を離れて、孫の視界に入らない少し離れたところに移動する。孫はなんとか泣くのは堪えたようだ。

f:id:ttyymsk2016:20181130104521j:plain

続きを読む

猫の性格は伝染する?

シャケが子猫だった頃は、よく膝に乗ってきたりしていたが、成長するにつれて、あまりそういうことをしなくなった。

それって、もしかしたら、ミュウの性格が伝染したんじゃない?ミュウの孤高感は子猫時代から一貫してブレてないから。とそんなことを考えた。というのも、先日、妻と御朱印をもらいに行った際に出会った猫たちを見て、そう思ったからである。

f:id:ttyymsk2016:20181120124120j:plain

続きを読む

ほかほかの猫たち

やはり、猫は寒いのが苦手らしい。

最近は、我が家の猫たちも暖かいところ暖かいところと寝場所を移動している。

特にミュウは、以前からベランダでの日向ぼっこを好む猫だったが、最近はベランダで驚くほど寛いでいる。

 ミュウがベランダで寝そべっているのを見るのはなんだか気分が良い。

おなかの白い毛に秋の日差しがあたって、光る白い部分と影になる部分のコントラストが美しいと思う。そして、ミュウは、気持ち良さそうに目を閉じている。

f:id:ttyymsk2016:20181106112240j:plain

f:id:ttyymsk2016:20181106110554j:plain

続きを読む

猫と孫の距離

孫が生まれて3.5か月ほどが経過した。そして、ありがたいことに孫は健康にすくすくと成長している。

僕の家と娘夫婦の家が近いことと、娘にとっては初めての育児で、なにかと不安なことが多いようで、いろいろ妻に相談するためによく我が家に来ているようである。

うちに来ると、孫は、みんなが集まっているリビングに寝かされるのだが、そんな時、ミュウとシャケは孫から距離を取っている。理由はわからないが、猫たちにしたら、この人誰?って感じで、様子見状態なのだろう。

f:id:ttyymsk2016:20181020104221j:image

続きを読む

iphoneのカメラロールから猫の写真が消えた!でも満足!

僕のiphone遍歴は4から始まって、5、7と続き現在に至るのだが、それらを使ってきて今思うのは、なんか4とか5がいちばんよかったんじゃねーかなあ?ということである。

なにがよかったのかというと、それはサイズ感である。手のひらにすっぽり収まるサイズの4とか5の大きさが僕は好きなのである。それなのに、6以降、iphoneのサイズはデカくなっていった。デカくなったことに加え、更に、iphoneを落として(というか、ほぼ叩きつけて)ガラスが破損した後、修理はしたものの、なんかタップのレスポンスが悪くなった7に対して、僕の愛着は薄れかけていた。

myuandshake.hatenablog.com

f:id:ttyymsk2016:20181017142501j:plain

続きを読む

スポンサードリンク
にほんブログ村 猫ブログ スコティッシュフォールドへ
にほんブログ村